ばんぶんぼん!は作家の小原晩、星野文月とBREWBOOKS尾崎大輔の3人によるリレー連載です。3人で話してみたいテーマを持ち寄って、自分の思うこと、ふたりに聞いてみたいことなどを書いていきます。連載のタイトルは3人の名前や愛称をくっつけました。
文・写真・題字:小原晩/星野文月/尾崎大輔
キービジュアル:モノ・ホーミー
心が死にかけのとき 小原晩
まずはからだの調子に耳をかたむける、心ではなく。 …
心が死にかけのとき 星野文月
とにかく風通しをよくすること。だめなときは、だめだから。
もう仕方がないと諦めて、散歩をしに、私は外に出かけます。 …
もう仕方がないと諦めて、散歩をしに、私は外に出かけます。 …
心が死にかけのとき 尾崎大輔
心が死にかけのときにどうしているか?どうしてるのかな。死にかけにもいろいろありそう。 …
一億円があったら 星野文月
一億円って、自分の生活レベルからはほど遠い宇宙みたいな数字に思えるのに、実際にどう使おうかって考えると案外できることが少なくてびっくりする。 …
1億円があったら 尾崎大輔
一億円があったら、土地を買います。そんでそこにBREWBOOKSを建てます。 …
一億円があったら 小原晩
一億円があっても、だいたいはいまと同じような生活を送るとおもう。 …
徒手空拳 小原晩
なにかをはじめるときはみんな、としゅくうけん、なのではないかなとおもいます。 …
徒手空拳 星野文月
としゅくうけん、口に出して言ってみたくなる。
ずっと、自分には背骨のようなものがない、と感じてきました。 …
ずっと、自分には背骨のようなものがない、と感じてきました。 …
徒手空拳 尾崎大輔
新卒で入った会社を転職しようとしていた頃。 …